follow me

マツキヨがジパングカジノモバイルで勝利を目指して奮闘するYouTube番組「僕カジモバイル」の57回・58回目の放送をご紹介。 前編・後編とのチャレンジとなる今回の2回放送分では、ジパングカジノ「Android版アプリ」でのプレイとなっています。 そして、注目のゲームは、第57回は「グレートブルー」と「ペンギンヴァケーション」。第58回は「ゴールドラリー」と「ファンキー・モンキー」。 4機種ともにジパングカジノをはじめとするプレイテック系のカジノを代表する人気ゲームとなっています。

【GREAT BLUE・PENGUIN VACATION】
スマートフォンでもプレイ出来るジパングカジノ!今回はスロットゲーム「グレートブルー」と「ペンギンバケーション」に挑戦します。
アンドロイド版アプリでもプレイ出来るようになったジパングカジノ。爆裂機と名高い2機種に勝負師マツキヨ、孤軍奮闘。粘った末にやっと掴んだフリーゲーム(^^)/今までの負債がチャラになる!?乞うご期待です。

それでは、今回もマツキヨは勝利をつかむことができるのでしょうか?

爆裂機種「グレートブルー」

今回、グレートブルーでの勝負は、ラインベット0.08ドル、1スピン2ドルのベットで勝負となります。

今回も軽快なトークで勝負を進めるマツキヨ。 長く人気を保ち続けている人気機種だけに、どんな勝利を見せてくれるのかと期待しているのですが、なかなか良い配当を得てくれません・・・。

やっと、5オブカインドを引いてくれたと思いきや、ここでまさかの「ゲームを変える発言」。 せめて、グレブルの爆裂の売りでもあるフリーゲームやフリーゲームの内容を決める貝殻セレクトで絶妙な引きを見せてくれると予想していのですが・・・。 このゲーム変更には、マツキヨなりの持論・ジンクスがあるようです。

「ファイブオブカインドのあと、フリーゲームはなかなかいけない」だとさ。。。
たった65回のスピンという短期勝負となりましたが、結果は「-44.8ドル」。最後の5オブカインドが無ければ「-62.4ドル」なので、割りと良い引き際だったのかもしれませんが、それは「神のみぞ知る」というやつですね。

グレブルに似た機種「PENGUIN VACATION」

という事で、続いて選んだゲームは、こちらの「PENGUIN VACATION」です。 ペンギンヴァケーションは、同じく海がテーマのスロットで、ゲーム仕様もグレートブルーに酷似している事から、プレイヤーに人気が高いゲームとなっています。

こちらも、1スピン2ドルベットの勝負となります。

とりあえず、さっきのグレブルの負けの影響もなく、軽快なトークは炸裂しています。

が・・・。がんがん回しても全く「抜群のヒキ」を見せる事ができず、スピン回数はどんどん伸びるのみ・・・。

でも、最後の最後でやってくれるのがマツキヨです。 獲得資金状態も「-88.3ドル」になり、またゲーム変更を口にするのかと思った107回目のスピン(8分32秒時点)でついにフリースピンボーナスを獲得!

かなり手間取ったので、全然余裕では無いはずですが、やっと良い場面がやってきました。 ペンギンさんが釣りをしながらフリーゲームの内容を決める「FISHINGボーナス」で、マツキヨはフリースピン回数合計33回を獲得! 基本回数の8回でマルチプライヤーの増加を引き当てるのが良いか、回数を沢山獲るのが良いかは謎ですが、どちらかの選択をする上では「最高の引き」と言っても良いでしょう。

あとは、このスピン中に大きな当たりをどれだけ引けるかという事になりますが、結果は微妙な所。 賞金の合計は「75.5ドル」・・・。せめて100ドルは超えて、獲得賞金をプラスにしたかった所ですが、この結果をウケて、マツキヨは「ゲーム変更」することに。

この続きは、第58回を御覧ください!

第58回は、超高額ジャックポット機「Gold Rally」

【Gold Rally・Funky MONKEY】
アンドロイド版アプリでもプレイ出来るジパングカジノ!今回はスロットゲーム「ゴールドラリー」と「ファンキーモンキー」に挑戦します。
ジパングカジノ内でも1、2を争う高額ジャックポット機『Gold Rally』先月ジパング公式twitterにて好調スロットベスト3にランクインした『Funky MONKEY』2機種とも特徴的なペイライン数の少なさ(^^)/シンプルなスロットが得意と豪語するマツキヨ。思わぬ大当たりに暴走ベット…初のアプリ版プレイ、見事勝利を掴めるのか!?乞うご期待。

前編となった第57回の放送で、グレートブルーとペンギンヴァケーションを惨敗したマツキヨ。 今回はゲーム変更して、プレイテック系カジノ「ワイルドジャングルカジノ」で日本人プレイヤーが1億円を超えるジャックポットを出した機種「ゴールドラリー」をプレイする事に。

この放送時にジャックポットなんて当てたら本当に奇跡を起こせる男なのですが・・・

ベット額は、ラインベット2ドル、1回のスピン16ドル。 少しベット額が高めに感じますが、ジャックポットの権利があるのが最低8ラインにベットしないといけないので、どうしても最低16ドルベットが必須となってしまいます。 ゴールドラリーは、3☓3のかなりシンプルなスロットで、スキャッター絵柄である「天秤」が9枚そろうと、右上に表示されているジャックポットを獲得できるゲームになります。 ちなみに今当てると「634,151.87ドル(約7000万円)」となります。

序盤からダイナマイト絵柄がよく揃うのですが、20ドルの勝利では、たった4ドルのプラスにしかならず、一発大きな物が欲しい所。 そんな場面でマツキヨが引きの強さを発揮。 馬の蹄鉄が揃って400ドルの賞金を獲得(3分40秒時点)。 お得意の「YO-YU↑」が炸裂です。

この後も、ちょいちょい当たりをだすも、資金は目減りしていく一方。 そこで勝負師マツキヨは、ゲームを変更する事に。 結果ゴールドラリーでは、41回のスピンで、252ドルのプラスを出すことに成功。 合計すると、ここまでの3ゲームではプラス収支に復活となりました。

最後のゲームは「Funky MONKEY」

今回の挑戦の結果を左右する大事なゲームに選ばれたのは、ペイラインが1ラインしかない超シンプルなゲーム「Funky MONKEY」。 ジパングカジノをはじめ、いろんなカジノで結構高額賞金が出ている機種になります。

今回は、1ラインに3ドルベットでの勝負となります。 全く良い当たりはきませんが、トークは軽快に炸裂しています。

ライン数が1つしか無いこともあり、少ない配当成立でも負け分をカバーしてくれるゲーム構成なので、負けがひたすら続かなかれば、勝負しやすい機種であるファンキー・モンキー。 最終ゲームという事もあって、57回目のスピンが終わった時点でベット額を最大の15ドルに上げることに。

ここから奇跡の大勝利見せてくれる!と期待もつかの間、目の前には500ドル以上のマイナスを食らう切ないマツキヨの姿が・・・。 やっぱりベット額は調子に乗らずにしっかりとコントロールする事が大事だと改めて感じさせてくれました。

という事で、前後半の勝負の結果、全ては最後の15ドルベットが足を引っ張り、「-276.6ドル」ということになりました。

次回は、奇跡を見せてくれることを期待しましょう。

詳細情報

ブラックジャックをメインにプレイし、たまにスロットでジャックポットを夢見ている今日この頃。主戦場はサンズ・・・。新世界には強者が居すぎて、テーブルでトラブルの火種になる事が悩みです。

Published on Modified on

人気ランキング BEST5

第1位
ベラジョンカジノ
第2位
チェリーカジノ
第3位
ビットカジノ 
第4位
ジャックポットシティカジノ
第5位
10BetJapanカジノ

トレンドニュース

掲載中のオンラインカジノ