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チェリーカジノTVのYouTube番組「チェリバカ日誌」の第9回放送は、ネットエント社(NetEnt)のスロット「Jack and the Beanstalk(ジャックと豆の木)」への挑戦になります。 今回の前編では、一番の見所でもあるフリースピンボーナスをしっかりと引き当て、ゲームの楽しさを存分に見せてくれています。

【Vol.9 前編 :スロット Jack and the Beanstalk】
今回は「ジャックと豆の木」をモチーフとしたスロット「Jack and the Beanstalk」をプレイ!!
登場するジャックと共に、企み顔のマツキヨ。
ワイルド絵柄がカギを握るこのスロットで、果たして大当たりを引くことができたのでしょうか?
それでは皆さんご一緒に、チェリーGO!!

名前の通り、「ジャックと豆の木」を元ネタにして作られたスロットが「Jack and the Beanstalk」。 スロットのローディング時には、オープニングムービーとして、主人公のジャックが、豆の木で登ってきた天空の城から、ニワトリやハープや財宝を盗み出すシーンが描かれています。

今回、マツキヨは、コインバリュー0.01ドル、1回のスピン2ドルでの勝負に挑みます。 このスロットで一番大事なのは、フリースピンボーナスですが、通常スピン時に配当獲得の助けとなる、「WALKING WILD(ウォーキング・ワイルド)」が結構効き目があります。

幸先良く、1スピン目から、ワイルド絵柄が出現。 ワイルド絵柄がリール上に出ると、「WALKING WILD(ウォーキング・ワイルド)」機能が発動して、停止位置から左に向かって1スピンずつ移動するリスピンが発生します。 ワイルドが絡むので、毎ターン配当獲得のチャンスがあります。

今回のマツキヨは引きが強く、たったの3スピン目で奇跡のフリーゲーム獲得。

フリースピンは10回あり、スピン中には「WALKING WILD(ウォーキング・ワイルド)」も発生。 更に、リール5にのみ登場する「鍵」を3つ集めると「トレジャーコレクション」機能が発動し、ワイルド絵柄が増加します。

3つ集めると、金貨か、ニワトリ、ハープのワイルド絵柄が順番に解放されますが、10回のスピンなので、なかなか前解放は厳しい所。 結果、2つ解放したものの、解放後に大きな当たりを得る事ができず、1740コインで終了。

この後は、良い所なく、収支も-100ドルとなり、スピン回数も100回近くなって来た頃に、2回目のフリーゲームを獲得。 この2回目のフリーゲームでは、鍵の出現率も、解放後のワイルド絵柄の出現率も高く推移。

1回目に比べるとかなり良い賞金6920コインを獲得できました。 でも、収支はまだ-37.4ドルとマイナス・・・。後半の巻き返しに期待したいですね。

【チェリバカ日誌 Vol.9 後編】ボーナスの最後の1スピンから大逆転勝利。これがジャックと豆の木の実力かー!

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ストックホルム市場に株式上場するスウェーデン企業が運営するチェリーカジノが待望の日本語化。ゲーミング業界の人気上位「ネットエント、ベットソン、ユグドラシルゲーミング」が、全てチェリーカジノのスピンオフという、想像するだけでも能力値の高さが伺えるオンラインカジノです。

ブラックジャック一筋のカジノプレイヤー「Mihawk」です。これまでの記録は、資金100シンガポールドルから、約12000シンガポールドルまで勝利した事。以降、マリーナ・ベイ・サンズが大好きで毎年必ずカジノ旅行をしています。

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