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マツキヨがジパングカジノで勝利を目指して奮闘するYouTube番組「僕のカジノを紹介します」の第168回を紹介。 人気ゲームジャンル「ライブカジノ」の中から、ゲームルールが通常のブラックジャックとは若干違う「アンリミテッド ブラックジャック」に挑戦。 今回の勝負は、マツキヨの物言いから始まりました。 「最近、罰ゲームまがいのものが多い・・・絶対に大勝ちするから普通にやらせて欲しい・・・」。

【アンリミテッド ブラックジャック 前編】
ライブゲームの中から「アンリミテッド ブラックジャック」に挑戦します!
普通のライブブラックジャックと比べるとルールに少し違いがあります。
最大5ハンドでプレイが可能で、テーブルリミットも$500と高いのも特徴です。
何としても大勝ちする!と豪語するマツキヨ。
…彼は張り切りすぎると大負けする特徴があります(笑)
果たして、どんな勝負となるのでしょうか。

そんな「大勝ち宣言」からスタートする、テーブルリミットが高く、5ハンドも持てる「アンリミテッド ブラックジャック」での戦い。

「アンリミテッド ブラックジャック」は、スプリットができる状態の場合、必ずスプリットするか負けを宣言するかの二択しか選べません。 なので、「3・3」とか「6・6」などでも、スプリットして勝負を継続するか、ベット額の20%を引かれて負けを宣言するしかありません。

5ハンド持てるゲームですが、まずは、センターボックスのみで勝負。 50ドルベットでの勝負で、ディーラー「17」。マツキヨ「19」で初戦を見事に勝利で飾ります。

次のゲームは、3ハンドでスタート。各50ドルベットで勝負を開始し、内2ハンドは、ディーラーのバースト待ちで「15」。1ハンドは「20」でしたが、ディーラーが「5・9・5」と「19」に収まり1ハンドのみの勝利で負け越し。

3ゲーム目は、スプリットができない状態の「20」と「21」と「18」と、ハンドが冴える展開でしたが、ディーラーにブラックジャックを出されて終了。

前半戦のラストゲームでも、「大勝ち宣言」はどこへいってしまったのやら・・・。 2ハンドがバースト。3つ目のハンドのみ「21」となりますが、総額ではこの勝負は負け。

ついに収支は、-400ドルとなり、なかなか厳しい展開となっていますが、大逆転の「5ハンド」での勝負も可能。 100ドルベットで全ハンドが勝てば、一気に「±0」。頑張れマツキヨ!!

詳細情報

ブラックジャックをメインにプレイし、たまにスロットでジャックポットを夢見ている今日この頃。主戦場はサンズ・・・。新世界には強者が居すぎて、テーブルでトラブルの火種になる事が悩みです。

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