follow me

チェリーカジノTVのYouTube番組「チェリバカ日誌」の第10回放送は、プレインゴウ社(Play’n Go)の10ラインスロット「Book of Dead(ブックオブデッド)」に挑戦。ライン数が少ないスロットながら、フリースピン時の破壊力は抜群。マツキヨは、この凄さを体感できたのでしょうか? 前半戦の勝負がスタートです。

【Vol.10 前編 :スロット Book of Dead】
古代エジプトに眠る秘宝を求めてプレイするスロット「Book of Dead」。
「Dead」なんて言葉があるものだから、
呪われるんじゃないか?と内心ビビるマツキヨでしたが、
スロットは温かく迎えてくれるどころか、歓迎とばかりにお祭りムード!
フリースピン2回の破壊力が注目される前半戦に、チェリーGO!!

フリースピンへの鍵となる「黄金の本」。これが表示されフリースピンボーナスへ突入すると、右側の拡大絵柄が効果を発揮して、うまくいけば、最高250000枚のコインを獲得できてしまいます。

マツキヨの勝負がスタート。ベット額は、コインバリュー0.2ドル、1スピン2ドルとなります。

とにかくフリースピンを引き当てるまでは粘るしか無いこのスロット。マツキヨも、どんどんスピンさせまくります。

そして、ついに33スピン目にして、黄金の本が3つ表示され、フリースピンボーナス獲得。

残念な事に、拡大絵柄で選択されたのは、低配当絵柄の数字「10」。「Book of Dead(ブックオブデッド)」の爆発力を感じるには、この絵柄で高額配当絵柄が選ばれないといけません。

ですが、今回のマツキヨの引きはなかなかの物。フリースピン中の拡大絵柄で全ての絵柄が「10」になって、合計2880コインを獲得。これが高額配当絵柄だったら、とんでもない賞金が獲得できるのは言わずとも・・・という感じです。

その後も、42スピン目でまたまたフリースピンボーナスを獲得。でも、今回も、拡大絵柄に選ばれたのは「K」。さっきの「10」よりは、配当が約1.5倍多いので良いですが、やはりキャラクター絵柄が欲しいですね。結果は、黄金の本なども表示された事で、賞金獲得が進み、全面同一絵柄は獲得できませんでしたが、合計配当2420コイン。

2回のフリースピンボーナスで、獲得賞金を「+482ドル」として余裕(4U)で後半戦へ進む事になりました。 後半戦では、高額配当絵柄での一撃ビックヒットを見せてほしいですね。期待しましょう。

「Book of Dead(ブックオブデッド)」の詳しいゲームレビューはこちら

【Book of Dead】エジプトの秘宝「死の書」が最大獲得コイン25万枚へ導く10ラインスロット

詳細情報
ストックホルム市場に株式上場するスウェーデン企業が運営するチェリーカジノが待望の日本語化。ゲーミング業界の人気上位「ネットエント、ベットソン、ユグドラシルゲーミング」が、全てチェリーカジノのスピンオフという、想像するだけでも能力値の高さが伺えるオンラインカジノです。

ブラックジャック一筋のカジノプレイヤー「Mihawk」です。これまでの記録は、資金100シンガポールドルから、約12000シンガポールドルまで勝利した事。以降、マリーナ・ベイ・サンズが大好きで毎年必ずカジノ旅行をしています。

Published on

人気ランキング BEST5

第1位
ベラジョンカジノ
第2位
チェリーカジノ
第3位
10Bet    
第4位
カジ旅    
第5位
ビットカジノ    

トレンドニュース

掲載中のオンラインカジノ