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チェリーカジノTVのYouTube番組「チェリバカ日誌」の第4回放送が公開されました。 今回は、「オンラインカジノってこんなに凄いんだよ」と言われて、誰もが「凄ーーい」と声を揃えて言ってしまう、Evolution Gaming(エボシューション・ゲーミング社)のライブディーラーから、人気の高い「ライブ バカラ」に挑戦しています。

【Vol.4 ライブバカラ 前編】
今月からチェリバカが1ヶ月に4回配信いたします!そんな配信数が増えた初回は初のライブカジノ!!
その中でもバカラに挑戦します!!
各テーブルで少しずつルールが違うバカラ。
しかし、マツキヨはルールではなくディーラーさんの見た目で選択!!
自身の好みに合ったディーラーさんとの対決は果たして勝負も好きなように進むのでしょうか?

チェリーカジノに搭載されているライブカジノは、数あるライブディーラーシステムの中でも、世界最高峰と呼ばれている「Evolution Gaming(エボシューション・ゲーミング社)」の物。 単純にプレイ画面を見るだけで、クオリティの高さが伝わる事と思います。

ライブカジノのテーブルは、各ゲームによっていろいろなパターンが用意されています。 プレイヤーは、まず、どのテーブルで遊ぶのか、ミニマムベット額や、ゲームルール、ディーラーの雰囲気など、様々な条件から選択して、席に着くのですが、マツキヨがの選び方は超シンプル「単純に見た目」です。

細身よりも、ちょいぽちゃが好きらしい・・・(マツキヨ豆知識 ww)
という事で、今回のライブバカラ勝負は、こちらのディーラーさんに決定。

マツキヨが選んだテーブルは、「バカラB(Baccarat B)」のテーブル。このテーブルは、スピードバカラよりは少しプレイスピードが遅めではありますが、「絞り」があるわけでは無いので、展開も全く問題ありません。

バカラは、ディラーとの勝負をする訳ではなく、カードの数字の合計が「9」に近い方を予想して当てるだけの単純なゲームです。 ですが、若干バンカー側が有利になっているゲームでもあります。 これはルールによるものなので、知らない方の為に少し解説。

◎ バンカーが有利になる理由
これは、動画上にも記載があるように、3枚目のカードを引くルールが影響しています。 バカラではプレイヤーとバンカーの両方にカードが2枚置かれ、捲った数字の合計が「9」に近い方が勝つゲームなのですが、3枚目を引くルールが、プレイヤーは「6未満」ですが、バンカーは「6」でも3枚目が引けます。 このルールが適用されると、プレイヤー「6」 バンカー「7」では、バンカーの勝利でゲームが終わりますが、逆に、プレイヤー「7」 バンカー「6」では、プレイヤー勝利では終わらず、バンカーは3枚目のカードを引く事ができます。 もし、3枚目で、2・3が出れば、バンカーの勝利となるのです。 この点で、若干ルールの性質上、バンカーが有利とされている事から、バンカーでの勝利配当は、1.95倍(コミッション5%を引く)になっています。

という、こんな理由があります。 知ってか知らずか、マツキヨは、初回を若干勝率が高い「バンカー」にベットし、幸先良く初勝負を勝利で飾ります。

その後も、2ゲーム目も「バンカー」で勝利を重ね、右下に表示されている「罫線」を見て、バンカーが続くと予想。 でも結果はプレイヤーの勝利・・・。

ベット額を上げた勝負で負けてから、ツキが消えてしまったマツキヨはここから「4連敗」。そして出した答えは・・・「テーブル変更」・・・。理由は、「ディーラーさん、しゅっとしすぎてる・・・。綺麗すぎたと言っても過言では無い。ちょっと僕には高嶺の花過ぎました。」とさ。

で、次に選ばれたのは、より「シュッとした」女性・・・。一体なんだったのでしょう ww

まぁディーラーさんの感じは置いておいて、7回目の勝負もマツキヨはバンカーに5ドルをベット。

ここでも、結果はベットした方と逆側の「プレイヤー」。 ほぼ2択のゲームでこれだけハズしていると、ここからも心配ですが・・・。 なんと、ここから脅威の「10連敗」。

これはこれで才能とも言える、10連敗を喫した後、少し勝利したものの、勝利の女神に見放されてしまっている感のあるマツキヨは、ここからも凄い外しっぷり。 前半戦最後の勝負となる21ゲーム目で、プレイヤーに25ドル賭けるも、これもハズして、収支「-138.1ドル」で終了。

ツイテない時はこんな感じなのかもしれませんが、ちょっと可哀想・・・。

ディーラーを変更しての後半戦での立て直しに期待です。

マツキヨの運命を変える女神が降臨。奇跡の展開へ。

【Vol.4 ライブバカラ 後編】
前編をご覧になった方はご存知かと思いますが、いい所が無いまま負けまくったマツキヨ。
しかし驚くなかれ!!
後編はそんなマツキヨが嘘だったかのような神展開に!
奇跡って・・・本当に起こるんだね。

前半戦の勝負で負けまくったマツキヨは、後半戦は、キレイな茶髪のディーラーさんを選択。

後半戦のスタートで、マツキヨは、過去のゲーム履歴を見て、バカラが来ると予想。 10ドルベットで挑みます。 今回選んだバカラゲームは、ライブバカラの種類がいくつかある中の「Baccarat Squeeze(バカラ・スクイーズ)」。 Squeeze(バカラ・スクイーズ)すなわち、「絞り」が入るタイプになります。 なので、カードが捲られる際に、ディーラーさんが絞りを行い、結果のドキドキ感が味わえます。

で、マツキヨの結果は、プレイヤー「6」、バンカー「6」のタイ。 そろそろ取り返していかないといけないマツキヨは、次のゲームで、バンカーに30ドルをベット。 そして、結果は、プレイヤー「4」、バンカー「5」でバンカーの勝利。 8ゲームぶりに、58.5ドルの勝利を勝ち取ります。

そして、気を良くしたマツキヨは、ここからもバンカーが来ると予想。 連続の30ドル勝負を行うも、結果は、プレイヤー「8」、バンカー「6」でプレイヤー。 なかなか波に乗る事ができませんが、ついにマツキヨに女神が降臨します。

女神の正体は、金髪のディーラーさんではなく、カードシャッフルに来た左側の黒服の女性。 女神が来てからというもの、明らかにマツキヨの勝敗が変化。 いきなり、8倍の「タイ」にベットしたチップが当選。

ここから、100ドルベットに切り替え、バンカー狙いの勝負を挑むも、運悪く、「タイ」が出たり、プレイヤー勝利となったりで迎えた29ゲーム目。 ここでマツキヨは勝負にでます。 今回の勝負で最高額となる、150ドルベットの勝負です。

結果は・・・、プレイヤー「3」、バンカー「9」でバンカーの勝利!!
292.5ドルの配当をGET!

ここで、ついに収支を「-57.1ドル」まで回復して、タイムアップという流れでしたが、マツキヨは、「流れが来たから、泣きの1回勝負を提案」。 最後の大勝負に出ます。 賭けたのはバンカーに200ドル。

最後の勝負の結果は・・・

プレイヤー「5」、バンカー「9」で見事に大逆転勝利!! 390ドルの配当を加算し、収支も「プラス132.9ドル」で終了となりました。

チェリバカ日誌 Vol.4の評価
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ストックホルム市場に株式上場するスウェーデン企業が運営するチェリーカジノが待望の日本語化。ゲーミング業界の人気上位「ネットエント、ベットソン、ユグドラシルゲーミング」が、全てチェリーカジノのスピンオフという、想像するだけでも能力値の高さが伺えるオンラインカジノです。

オンラインカジノの世界は簡単な様で、ちょっとした専門知識が必要。そんな知識を、初心者にでも簡単に理解できる様にお届けするのが私Brookの役目です「ヨホホホホ。パンツ見せてもらっても よろしいでしょうか?」ww

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